武内優太さんの日本語教師インターンシップ 体験レポート
Experiences 海外インターンシップで教師体験 武内優太さんの体験レポート
武内優太さんの日本語教師インターンシップ 体験レポート
ここでのすべてが将来につながる!
夏の短期インターンシップに参加した武内優太さん。彼の「体験談」を聞いてみましょう!
- 研修期間 1ヶ月
- 出発前の状況 立命館大学 2年生
- 研修地 北京市
- 今の語学力 ー
- 研修先 企業
- 研修内容 日本語教師インターン
- 宿泊先 ー
武内優太さん大学2年生
Q&A
視野が広がったインターンシップ
インターンシップ参加の動機は、曖昧だった海外への意識をはっきりとした認識に変えたかったことと、これまでの語学のスキルアップに物足りなさを感じていたので、仕事として、なおかつ中国という一番興味をもっていた国に行けると知り、国際的な視野を身につけて将来に活かしたいと思ったことである。
今回の参加による収穫は、インターン先で生まれた関係はもちろんのこと、中国の方々の暮らし、文化に触れることにより、視野がますます広がったことである。
学科の専攻が中国文学ということもあり、中国とはそれほど遠くない感じはしていたが、実際に見る中国は違って良い刺激になったので、これからの研究に活かしていけると思う。又、就職活動へのぼんやりとした視界が開け、はっきりと海外を意識したものへ踏み出していけそうである。将来的にどんな分野の仕事であれ英語や中国語を駆使できるように、ますますスキルアップに挑戦していきたいと考える。